頂き物。

今日のおやつ。

「アイスなのに飲める」「冷たいのになめらか」と全く新しいアイスとして誕生し、アイス業界に革命を起こしている「クーリッシュ」。

初めて「食べた」。

なかなか、美味しい。

若者感覚でいい感じ。

よかったら、試してみては・・・。

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ちんすこう。

今日のおやつ。「ちんすこう」。

よく見ると、「ギネス認定(2000年8月)ミネラル含有数世界一の雪塩を使用しました。」とある。

お菓子がギネスに認定されたのか?と思ったが、

雪塩」が、ギネスに認定されたのね。

おいしく、頂きました。

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うわさのマンゴー。

業後帰宅して、例によって先ず冷蔵庫を覗く。(悲しい習性?)

見慣れない果物が、あったので見ると、

マンゴー。頂いたらしい・・・貴重な1個。

マンゴーは、ウルシ科の果樹で、インド・東南アジアが原産地と考えられています。また、その栽培の歴史は古くインドでは、約4000年以上も前から栽培されていたと言われています。
このように長い栽培の歴史の中で、それぞれの地域固有の品種が作られてきた為、500以上の品種があるといわれています。
日本で最も一般的な品種は、アーウィン(Irwin)で、日本で栽培されているマンゴの殆どがこの品種です。アメリカのフロリダで育成された品種で、熟すと鮮やかな紅色になります。沖縄では、6~8月中旬に収穫できます。
この他にもセンセーションヘイデンなどの品種も熟すと鮮やかな紅色になります。 このように、熟すと赤くなるものを「アップルマンゴ」と呼んでいます。

何せ、最近テレビで見て知ってはいたが、実物は初めて。

思わず、デジカメでパチリしながら、頭をよぎったのは、。

家族6人で、分けることになるのかな?

・・・、多分、オイラには配分されないかも!?。

おとうちゃんは、つらい!。

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ミョウガ。

昨日、知人から「ミョウガの酢漬け」を頂いた。

清涼感が漂います。

 さわやかな香りが夏にぴったりのみょうが(茗荷)。

食べると忘れっぽくなるという不名誉な言い伝えが残っていますよね。

昔、釈迦の弟子に、自分の名前を忘れてしまうほど忘れっぽい人がおり、

名前を書いた紙を背負って暮らしていたらしい。

 その男が亡くなったあと、その墓から生えてきた草に

「茗荷」(名前を荷(にな)う)と名づけたという伝説があるそうです。

みょうが=物忘れの俗説となったそうです。

もちろん、なんの根拠もない話で、

 反対に香りの刺激で体も頭もシャキッとするはずです。

また、熱をさまし、毒を制する作用もあるといわれ、

夏には貴重な野菜です。

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海ぶどう。

お土産に頂いた「海ぶどう」。

「海ぶどう」は、沖縄の海藻で、

別名グリーンキャビアと言うらしい。

その名の通り、一粒一粒が輝いていて、

まさに「海の宝石」

希少価値が高く、高価なことでも知られる「海ぶどう」ですが、

そのおいしさが口コミで広がり、

一度食べた人は海ぶどうを見つけると

注文する傾向が強く、人にも勧めたくなる一品。

「海ぶどう」のおいしさの秘密は食感。

歯ざわりが良いという人も多く、

特に女性から圧倒的な支持を得ているとのこと。

食べた瞬間、口の中にジュワッと海ぶどうの粒がハジケて、

あっさりしながらも癖のないおいしさが広がります。

海ぶとうはデリケートな海藻、保存は常温で冷蔵は禁物です。

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