ぼらぼら

M-1。

見てました。

敗者復活枠から、帰ってきた「サンドウイッチマン」が優勝。

怖い兄ちゃん風なしゃべり方が、なかなか面白い。

G4_1401

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オンブバッタ。

例年、この時期「彼岸花」を見るのを楽しみにしている。

今年も昨日、車で出かけた。

ちょうど満開。

デジカメで撮った中に、「オンブバッタ」が写っていた。

頭がとがった、やや小さめのバッタ。

原っぱ、畑、空き地などに多く、

人家周辺でもよく見られる。

飛ぶことができず、ピョンピョンとよく跳ね回る。

キク科の草を好んで食べる。

G4_838

| | コメント (2) | トラックバック (0)

パソコンでワンセグ。

最近は、テレビを見ながらパソコン三昧。

USB端子に接続するだけで、手軽に

ワンセグ放送が視聴できる。

高感度アンテナをPCにクリップするだけで、

外付けアンテナは不要。

視聴・録画はもちろん、番組予約・字幕表示もある。

なかなかの、優れもの。

ケータイはワンセグではないが、

これは、気に入っている。

先日の世界柔道も、これで見ながら、

しりとり仲間を訪問。

G4_817

| | コメント (4) | トラックバック (1)

日記。

正直、日記を毎日つけると言うのは、辛い。

別に、いいんですけどね。

そんなに、たいそうに考えているわけではないので・・・。

ただ、途切れると、これまた、なんとも・・・だな。

ではでは。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気持ちが朗らかに。

駅へ向かう道の途中、角を曲がると、

反対から歩いてきた人と行き会ってしまった。

さして広くも無い歩道で、避けようとして右へ行くと

向こうも右へ、左へ行けば左、

そしてまた右と3度繰り返してから、

双方の足が止まる。

  「すみません」

どちらからとも無く、同じ言葉が出た。

軽い会釈の後に、今度は左右に道を空けて歩き出す。

「袖擦りあうも他生の縁」、だとすると、

いつの世にか何かの縁のあった人だったのだろうか。

歩き出してからそんなことを考えた。

だとしたら、悪い関係では無かったようだ。

「すみません」と相手の声を聞いて、角を曲がる前より、

少しだけ気持ちが朗らかになっているのだから。

226_3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鷹の爪。

今年初めて「鷹の爪(唐辛子)」を1本定植してみた。

収穫したのはいいけれど、どうして食べたらいいのだろう。

普通は「一味唐辛子」でうどんに掛ける。

その他、米びつに入れて「虫除け」として使う。

それぐらいしか、思いつかない。

で、インターネットで見ると、

「水槽の魚の病気予防」に使うらしい。

【鷹の爪には、カプサイシンという辛味成分が含まれています。

そのカプサイシンに殺菌作用があるので、

民間治療法の一つとして使い始めたようです。

魚やエビにも害はないことは経験済みです。

 白点病が、進行しすぎた状態で効果は少ないようですが、

初期段階での効果は確認しております。

 単独で使用する方法もありますが、

他の薬との併用も効果があっていいように思います。】

G4_797

| | コメント (4) | トラックバック (1)

世界陸上。

スポーツが楽しいのは共通だろうが、スポーツを娯楽とするか競技とするかで楽しみの質は違う。

質の違いを端的に示す物が「笑」かもしれない。

娯楽としてなら「試合中」にも笑いがあるが、

競技となったとき、そこに笑いはない。

笑いは無いがだからといって競技者が

「楽しんでいない」わけでは無い。

ぎりぎりの状況で全力を出しきるような接戦を演じている選手はある意味で「楽しんでいる」のだと思う。

競技者の楽しみのあかしをかいま見ることが出来るのは、試合終了の瞬間の表情の変化から。

勝っても負けても、表情が一変する。

私は、この変化を見るのが好きだ。

人間の表情がこんなに変わるのかと驚くこともしばしば。

「優れた競技者ほど、普段の顔と競技中の顔が違う」と言われる。

すごい試合を見た後は、その試合の1つ1つのプレーより、試合中の選手の表情の方が記憶に残ることがある。

今回の世界陸上でも、そうしたいい試合を見ることが出来る。

【女子棒高跳】優勝:エレーナ・イシンバエワ(ロシア)

600_3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地蔵盆。

例年、8月24日は、地蔵盆。

お手伝いをしている。

23日午後、ちょうちん場等設営。

夕方にはお参りの方が来られる。

25日午前中、片付けをする。

近時、少子化の影響で、ちょうちんの数も年々少なくなっている。

672_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

連日の猛暑日。

毎日連日の猛暑日。「かん水」も2日すると、乾いてしまう。

で、今日再度、「かん水」をする。

先日、7月24日にナスの枝を切り落とし、再生させる作業をした。

ここに来て、新芽も生長し花が咲き始めた。

心なしか、樹勢が増したようにも思う。

8月13日の「新月」を迎える準備は、ひとまず終わる。

G4_733

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日、「かん水」「追肥」をした。

例年この時期は、ナスも「夏枯れ状態」となり、樹勢も衰えるが、

今年は、予想外の晴天と高温が続き、ナスもそこそこ元気であった。

そこに、大潮前の「かん水」と「追肥」を行う。

さて、どうなることやら。

G4_724_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日の続き。

「太陰暦」と「農作物」の関係について。

いろいろ調べていると、そのことについて、ジャストフィットの記事を見つけた。

 月刊「現代農業」(2007年5月号)

  大潮前からのかん水・追肥でナスの樹が動く

   熊本県山鹿市・池松正章さん

    詳しくはこちら

 ○池松さん曰く、『大潮前に「かん水」「追肥」をすることが大事』とのこと。

今年は、梅雨明け後、連日晴天が続き、毎日のように「かけ水」をしていた。

でも、13日の「新月」前に「かん水」し「追肥」することとする。

その様子は、明日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

数年前から、気になっていること。

毎年、農機具店から貰うカレンダー。

太陽暦以外に「太陰暦」の表示がある。

たとえば、今年8月13日の欄には、「黒丸」の表示。

これは、「新月」を表しているし、

28日の欄には、「白丸」の表示。

これは、「満月」を表している。

「新月」「満月」の時には、どんなことが起こるのか?。

これについては、潮時表に説明がある。

「大潮」・「干潮」が、農作物にどのような影響を与えるのか?。

影響があるからこそ、カレンダーにその表示があると思う。

最近、『疑問』はインターネットで検索することにしている。

詳しくは、明日。

G4_752

| | コメント (0) | トラックバック (0)