M-1。
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正直、日記を毎日つけると言うのは、辛い。
別に、いいんですけどね。
そんなに、たいそうに考えているわけではないので・・・。
ただ、途切れると、これまた、なんとも・・・だな。
ではでは。
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今年初めて「鷹の爪(唐辛子)」を1本定植してみた。
収穫したのはいいけれど、どうして食べたらいいのだろう。
普通は「一味唐辛子」でうどんに掛ける。
その他、米びつに入れて「虫除け」として使う。
それぐらいしか、思いつかない。
で、インターネットで見ると、
「水槽の魚の病気予防」に使うらしい。
【鷹の爪には、カプサイシンという辛味成分が含まれています。
そのカプサイシンに殺菌作用があるので、
民間治療法の一つとして使い始めたようです。
魚やエビにも害はないことは経験済みです。
白点病が、進行しすぎた状態で効果は少ないようですが、
初期段階での効果は確認しております。
単独で使用する方法もありますが、
他の薬との併用も効果があっていいように思います。】
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スポーツが楽しいのは共通だろうが、スポーツを娯楽とするか競技とするかで楽しみの質は違う。
質の違いを端的に示す物が「笑」かもしれない。
娯楽としてなら「試合中」にも笑いがあるが、
競技となったとき、そこに笑いはない。
笑いは無いがだからといって競技者が
「楽しんでいない」わけでは無い。
ぎりぎりの状況で全力を出しきるような接戦を演じている選手はある意味で「楽しんでいる」のだと思う。
競技者の楽しみのあかしをかいま見ることが出来るのは、試合終了の瞬間の表情の変化から。
勝っても負けても、表情が一変する。
私は、この変化を見るのが好きだ。
人間の表情がこんなに変わるのかと驚くこともしばしば。
「優れた競技者ほど、普段の顔と競技中の顔が違う」と言われる。
すごい試合を見た後は、その試合の1つ1つのプレーより、試合中の選手の表情の方が記憶に残ることがある。
今回の世界陸上でも、そうしたいい試合を見ることが出来る。
【女子棒高跳】優勝:エレーナ・イシンバエワ(ロシア)
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「太陰暦」と「農作物」の関係について。
いろいろ調べていると、そのことについて、ジャストフィットの記事を見つけた。
月刊「現代農業」(2007年5月号)
大潮前からのかん水・追肥でナスの樹が動く
熊本県山鹿市・池松正章さん
詳しくはこちら。
○池松さん曰く、『大潮前に「かん水」「追肥」をすることが大事』とのこと。
今年は、梅雨明け後、連日晴天が続き、毎日のように「かけ水」をしていた。
でも、13日の「新月」前に「かん水」し「追肥」することとする。
その様子は、明日。
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毎年、農機具店から貰うカレンダー。
太陽暦以外に「太陰暦」の表示がある。
たとえば、今年8月13日の欄には、「黒丸」の表示。
これは、「新月」を表しているし、
28日の欄には、「白丸」の表示。
これは、「満月」を表している。
「新月」「満月」の時には、どんなことが起こるのか?。
これについては、潮時表に説明がある。
「大潮」・「干潮」が、農作物にどのような影響を与えるのか?。
影響があるからこそ、カレンダーにその表示があると思う。
最近、『疑問』はインターネットで検索することにしている。
詳しくは、明日。
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